冬の冷え・疲れが抜けない日に。女性に寄り添う「なつめ」の温活力

冬の冷え・疲れが抜けない日に。女性に寄り添う「なつめ」の温活力

ファーナーズへ(fuachaファンのみなさん)こんにちは。fuacha広報の紗々です。

朝起きてもなんだか体が重い。

手足が冷えて、布団から出るのがつらい。

しっかり寝たはずなのに、疲れが残っている…。

冬になると、こんな不調を感じる女性はとても多いですよね。

私自身も、以前は「年齢のせいかな」「忙しいから仕方ない」と思っていました。

でも、あるときから“冷え”を放っておかず、体の内側から温めることを意識するようになって、少しずつ朝のだるさや気分の重さが変わってきたのです。

そんな私の温活習慣の中で、欠かせない存在になったのが「なつめ」。

今日は、冬の冷えや疲れに悩む女性にこそ知ってほしい、なつめのやさしい力についてお話ししますね。

冷えは「万病のもと」

中医学(中国の伝統医学)では、「冷えはすべての不調の入り口」と考えられています。

体が冷えると血の巡りが悪くなり、酸素や栄養が細胞まで届きにくくなります。その結果、

  • 慢性的な疲れ

  • 肌のくすみ・乾燥

  • 生理トラブル

  • 気分の落ち込み

といった、さまざまな不調につながりやすくなるのです。

とくに女性は、筋肉量が少なく、ホルモンバランスの影響も受けやすいため、冷えやすい体質の方が多いと言われています。

だからこそ、「外から温める」だけでなく、「内側から温める」ことが大切なのです。

なつめは“女性のための果実”

なつめは、古くから中国や日本で「女性の果実」と呼ばれ、漢方や薬膳にも使われてきました。

中医学では、気(エネルギー)と血を補い、心と体をやさしく整えるとされ、体力が落ちているときや、ストレスを感じやすいときにすすめられる食材です。

なつめに期待できる主な働き

① 血行促進・冷え対策
なつめは体を内側から温め、巡りをサポートします。

② 疲労回復・エネルギー補給
だるさや疲れが抜けにくいときの心強い味方。

③ 美容サポート
鉄分やビタミン、ポリフェノールが含まれ、血色の良い肌づくりにも。

④ 心を落ち着かせる
ストレスや不安で眠りが浅いときにもやさしく寄り添います。

▶︎関連記事:1日3個の「なつめ」で老い知らず

“飲む温活”という選択

なつめをそのまま食べるのも良いですが、お茶にして取り入れると、体がじんわり温まり、香りと甘みで気持ちまでゆるみます。

ここで紹介したいのが、fuachaの果茶。なつめをドライフルーツにして栄養をギュッと詰め込んだ薬膳茶です。

実際に飲んでくださっている方からも、こんな声が届いています。

リピーターAさん

「果茶は、素敵なパッケージで人にあげても喜ばれるので、私の中でプレゼントの定番になっています!友人は健康を気にしている人も多いし、いいプレゼントになると思っています。」

自分のためだけでなく、大切な人の体を気遣う贈りものとして選んでくださっているのが、私たちもとても嬉しいです。

なつめ×クコの実×ろんがんの相乗効果

fuachaの果茶には、なつめに加えて、クコの実ろんがんがブレンドされています。

  • クコの実:血を補い、目や肌の潤いをサポート

  • ろんがん:疲労回復やリラックスを助け、心を穏やかに

この3つは、どれも中医学で「女性の養生に欠かせない」とされる組み合わせです。

初めて飲んだ方からは、こんな感想も。

初めて購入したBさん

「なつめなど体に良いものが入っているので、飲んでいて気分がいいです。果茶がほのかな甘味があって、とても美味しかったです。」

“体にいい”だけでなく、“美味しいから続けられる”

それが温活を習慣にするための、いちばん大切なポイントかもしれません。

自分をいたわる、夜の一杯

1日の終わりに、スマホを置いて、温かい果茶をゆっくり飲む時間。

それは、頑張り続ける自分への小さなご褒美です。

冬の冷えや疲れを感じたときは、ぜひ“飲む温活”を思い出してください。

もし、なつめのやさしい力を、毎日の習慣に取り入れたいと感じたら、fuachaの果茶(なつめ・クコの実・ろんがん入り薬膳茶)を試してみてくださいね♪

体と心がふっと軽くなる、そんな温活時間を、ファーナーズのみなさんの毎日に。

この冬が、少しでもあたたかく、やさしい季節になりますように。

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