砂糖なしでも満たされる♪冬にうれしい果茶養生。妊娠中や子育てママにも◎
ファーナーズへ(fuachaファンのみなさん)こんにちは。fuacha広報の晴々です。
冷たい風が吹く冬。
からだを温めたい気持ちとは裏腹に、甘いものやカフェインをどこまで取っていいのかな…そんなふうに迷ってしまうことはありませんか?
特に妊娠中や、毎日めまぐるしく過ぎていく子育て中には、からだがエネルギーをより欲するので、甘いものを食べ過ぎてしまいます。
そして、つい自分のことは後回しになりがちに。
私自身、乳児を子育て中ですが、妊娠中から続く体型の変化や気持ちの揺らぎを感じる日もあります。
それでも、ほっと一息つける時間は大切にしたい…そんな思いで出会ったのが、砂糖なし・ノンカフェインの「果茶」です。
果茶とは?女性の節目に寄り添ってきた、やさしい養生茶

fuachaの果茶は、「なつめ」「クコの実」「ろんがん」という3つの果実を使った、果実のお茶です。
茶葉を使っていないためノンカフェイン。
妊娠中や授乳期、夜のリラックスタイムにも安心して飲んでいただけます。
中国では、女の子に生理が来ると母親が果茶を作ってあげる習慣があるのだそう。
また、更年期など、からだや気持ちのバランスが崩れやすい時期にも、果茶は日常的に飲まれてきました。
この3つの果実は、中国で「女の三宝」と呼ばれ、気と血の巡りを整える食材として親しまれています。
そして忙しい子育て期まで、果茶はずっと女性に寄り添ってくれる存在なのです。
▶︎関連記事:妊娠・出産・授乳には多くの「血(けつ)」が必要です!
なつめ・クコの実・ろんがん、それぞれのやさしい力

fuachaの果茶は、補血作用があるとされる果実をバランスよくブレンドしています。
なつめ
なつめは、鉄分や葉酸を含み、女性の健康をやさしくサポートする果実。
中国や韓国では、妊娠した女性になつめを贈る習慣もあり、「血」がたくさん必要になる妊娠・出産・授乳期の栄養補給として重宝されてきました。
クコの実
クコの実は、抗酸化作用が期待され、美容や健康維持におすすめの果実です。
杏仁豆腐の上にトッピングされている赤い果実と言えば、想像つきやすいですね。
寝不足になりがちな子育て中のからだにも、うれしい存在です。
ろんがん
ろんがんは、コクのある自然な甘みが特徴で、リラックス効果があるといわれています。
気持ちが張りつめやすい時期に、そっと力を抜かせてくれます。
血のめぐりが要になる、妊娠中・授乳期のからだ

妊娠・出産・授乳、この時期には、多くの血液が必要になります。
妊娠中、母体を流れる血液量は妊娠20週後半には妊娠前の約1.4倍になるといわれています。
そして授乳期の母乳は血液成分が変化したものです。
授乳期はそれだけ多くの血を消耗する時期。
血が不足すると、疲れやすさや冷え、気持ちの不安定さとして現れることもあります。
妊娠中・子育て中にうれしい、ノンカフェインという安心

妊娠中や授乳期は、飲みものひとつ選ぶにも気を遣いますよね。
fuachaの「果茶」はノンカフェイン。
時間帯を選ばず楽しめるのが魅力です。
夜、子どもを寝かしつけたあとに飲んでも安心です。
忙しい子育ての合間、子どもがお昼寝した時のちょっとした静けさの中で、湯気の立つ果茶を一杯飲む時間は、格別なご褒美タイム。
白湯よりも満足感があり、でもからだに負担をかけない。
そのちょうどよさが、妊娠中から産後まで長く続けられる理由です。
砂糖なしでも、デザート感覚

果茶を初めて飲んだとき、砂糖が入っていないのに、自然な甘さに驚きました。
なつめとろんがんのやさしい甘みに、クコの実のほのかな酸味が重なり、デザートのようです。
生理前になるとイライラしたり、何でもないことで涙が出たりすることがありますよね。
お砂糖たっぷりの甘いお菓子に頼らなくても、「これでいい」と思える満足感があるのは、果実そのものの力かもしれません。
からだのコンディションによっては、それでも糖分足りない時もありますよね。
そんな時には、はちみつや黒砂糖をたっぷりと入れてみてくださいね。
手軽に続けられる、果茶習慣

fuachaの果茶は、1回分ずつの小袋タイプ。
お湯を注いで5分待つだけなので、特別な準備はいりません。
忙しい妊娠期や子育て中でも、無理なく取り入れられる養生習慣です。
「まずは気軽に味わってみたい」という方のために、果茶お試し4包入り(送料無料)をご用意しています。
不足しがちな「血」をやさしく補い、からだと気持ちを整えてみませんか?
寒い冬の日々に、妊娠中の方にも、子育てママにも、そっと寄り添う一杯になりますように。

