そのくすみ、6月の紫外線かも?ばら花冠茶で始める“飲むUVケア”

そのくすみ、6月の紫外線かも?ばら花冠茶で始める“飲むUVケア”

ファーナーズへ(fuachaファンのみなさん)こんにちは。fuacha広報の晴々です。 

6月は梅雨の季節。

でも実は、紫外線量がぐっと増える時期でもあります。

30代40代になると、以前より肌の回復が遅いと感じたり、夕方になると化粧も落ちて顔色がくすみが目立つと感じることはありませんか?

最近、一層くすみ感を感じているなら、紫外線ダメージも関係しているかもしれません。

外側からの日焼け対策はもちろん大切。

でも、これからの季節は内側から整えるケアも意識したいところです。

今回は、6月の紫外線とくすみ肌の関係、そして毎日の美容習慣に取り入れたい「ばら花冠茶」の魅力をご紹介します♪

くすみ肌って、どんな状態?


「くすみ」と一言でいっても、その原因はいくつかあります。

乾燥による透明感不足、血行不良による青ぐすみ、紫外線ダメージでの皮膚のつっばり、ターンオーバーの乱れによる古い角質の蓄積…。

こうした要素が重なることで、肌が暗く疲れて見えてしまいます。

特に30代以降は、女性にとって大きな変化のある年代。

家庭に仕事も育児もてんてこ舞いです。

そのような中で、ホルモンバランスや睡眠不足、ストレスの影響も肌に出やすくなるのですね。

「スキンケアは頑張っているのに、なんとなくパッとしない」そんな風に感じる日あるでしょう。

6月は梅雨に入り、紫外線と湿度の変化で肌バランスが乱れやすい季節。

汗や皮脂は増えるのに、肌の内側は乾燥しているインナードライ状態になることもあります。

その結果、肌のキメが乱れ、光をきれいに反射できず、なんとなくくすんだ印象に見えてしまうのですね。

▶︎関連記事:5月の日差し、もう紫外線対策は必要?初夏のアンチエイジングは内側から

6月の紫外線は、肌にじわじわダメージを与える


紫外線というと真夏のイメージがありますが、実は5〜6月は1年の中でも紫外線量がかなり多い時期。

特にUV-Aと呼ばれる紫外線は、雲や窓ガラスも通り抜け、肌の奥まで届くのが特徴です。

このUV-Aは、肌内部で“活性酸素”を発生させる原因になると言われています。

活性酸素が増えると、肌のハリ低下や乾燥、キメの乱れ、くすみ感につながりやすくなります。

私自身、4月からシェア畑を借りて野菜づくりに挑戦中なのですが、外で土に触れながら過ごす時間はとても気持ちいい反面、帰宅すると肌がヒリヒリしたり、体がぐったり疲れてしまうことも。

以前は少しくらい日差しを浴びても平気だったのに、最近は、翌日も疲れが残るな…と感じることが増えています。

だからこそ最近は、日焼け止めだけではなく、飲む美容ケアにも意識するようになりました。

ばら花冠茶は、自然の力で美容チャージ

そんな毎日のインナーケアに取り入れているのが、fuachaの「ばら花冠茶」。

華やかな香りに癒されるだけでなく、ばらには美容にうれしい成分がたっぷり含まれています。

ポリフェノールで紫外線ダメージ対策


ばらに含まれるポリフェノールには、抗酸化作用が期待されています。

紫外線によって発生する活性酸素にアプローチし、肌の酸化ストレスをやわらげるサポートをしてくれる成分です。

年齢とともに気になりやすいハリ不足や乾燥、くすみ感を、内側からやさしくケアしてくれるのが魅力。

毎日の積み重ねが、透明感のある肌づくりにつながっていきます。

ビタミンやミネラルで巡る肌へ

ばらには、ビタミン類やミネラルも含まれています。

さらに、中医学では“巡り”を整える食材としても親しまれてきました。
巡りが滞ると、顔色が暗く見えたり、疲れた印象になりやすいもの。

特に女性は、冷えやストレス、睡眠不足などで巡りが乱れやすいですよね。
なんとなく顔色が冴えない日こそ、温かいばら花冠茶をゆっくり飲む時間が、心と体を整えるきっかけになってくれます。

ばらの香りのリラックス効果も魅力


紫外線ダメージは、実は肌だけでなく“自律神経の疲れ”にもつながると言われています。

ばらのふんわりやさしい香りは、気持ちをゆるめ、リラックスタイムにもぴったり。

家事がひと段落した夜や、「今日はちょっと疲れたな」という日に飲むと、自然と呼吸が深くなるような感覚があります。

忙しい毎日のなかで、ほっと深呼吸するような時間を作ってくれる存在です。

fuachaのばら花冠茶で夏じたく


紫外線が気になりはじめる季節のインナーケアに、fuachaのばら花冠茶を取り入れてみませんか?

中国・平陰産の香り高いばらを贅沢に使用し、紫外線による乾燥やくすみをやさしくサポートしてくれます。

巡りを整えながら、透明感のある毎日を内側から支えてくれますよ。

茶葉を使わないノンカフェインなので、夜の美容習慣にもおすすめ。

ばらの花を1〜2輪カップに入れ、90℃のお湯を注いで3〜5分。

華やかな香りとまろやかな味わいで、ほっと癒されるひとときをお楽しみくださいね♪

6月は、気づかないうちに紫外線疲れがたまりやすい季節。
だからこそ、塗るケアだけでなく、飲むケアも取り入れてみませんか?

毎日の一杯が、未来の肌をやさしく整える時間になってなることを願って。