そのくすみ、梅雨のせいかも?ばら花冠茶で始める飲む美容習慣
ファーナーズへ(fuachaファンのみなさん)こんにちは。
fuacha広報の菜々です。
梅雨の時期になると、なんとなく肌の調子が上がらない。
スキンケアは変えていないのに、くすんで見えたり、顔色が冴えなかったり。
「ちゃんとケアしてるのに、なんでだろう?」と思うこと、ありませんか?
私もこの時期は何となく疲れたような顔になりがちで困っています。
実はその“なんとなくの不調”、梅雨特有の環境が関係しているかもしれません…!
湿度や気圧の変化、冷房による冷え、そして日照不足…。
こうした要因が重なることで、体の巡りや自律的なリズムが乱れやすくなり、肌にも影響が出やすいと言われています。
そんな季節にこそ取り入れたいのが、「内側から整える」という発想!
そこで今回は毎日の生活で取り入れるべき"美容習慣"についてご紹介いたします。
梅雨は“肌がゆらぎやすい季節”

梅雨の肌悩みは、乾燥というよりも「巡りの滞り」によるケースがほとんど。
- 顔色がどんより見える
- むくみやすい
- 肌が重たく感じる
- スキンケアの効果を感じにくい
こうした変化は、単に肌表面だけの問題ではなく、気圧や湿度の変化、冷え、そして生活リズムの乱れなど、体の内側のコンディションが影響していることも。
特に梅雨の時期は、汗がうまく蒸発しにくく体に熱や水分がこもりやすかったり、冷房によって血流が滞りやすくなったりと、「巡り」が乱れやすい環境が重なってしまいがち。
その結果として、肌のトーンやむくみ、重たさといった形で表面にサインが出てくることがあります。
だからこそ今の時期は、外側からたくさん足すケアよりも、内側の流れを少し整えてあげることが大切◎。
この梅雨の時期は毎日の美容ルーティンを見直してみるのも良いかもしれません。
▶︎関連記事:生理痛や体の巡りが気になったらばらを。女性の心と体を整えるばらのお茶
“飲む美容習慣”という選択

そこでおすすめしたいのが、日々の飲みものを見直すというシンプルな習慣。
美容というと、どうしても美容液やクリームなど「外側からしっかりケアしなきゃ」という意識が強くなりがちではありませんか。
もちろんそれも大切ですが、実は肌のコンディションはそれだけではアウト。
体の内側の巡りや水分バランス、そして日々の小さな習慣の積み重ねが、肌の印象を大きく左右することもあります。
そんな中で見直したいのが、「何を飲むか」というとてもシンプルな選択!
白湯や温かいお茶のように、体を内側からじんわり温める習慣は、それだけでも巡りを整えるサポートになるのでオススメです!
私の場合。コーヒーやお酒が大好きなので、ほぼ毎日飲んでしまいがちなのですが、知らないうちに体を冷やしたり、巡りに負担をかけやすい飲みものでもあるので、注意が必要しなければならないな…と感じています。
特別なことを足すのではなく、まずは“余計な冷えや負担をためないこと”。
その小さな意識が、結果的に肌の調子にもつながっていきますよ◎。
生活にfuachaの「ばら花冠茶」を取り入れよう!

気の巡りを整える飲み物としてfuachaのばら花冠茶はぴったり。ばらの香りは心を落ち着け、温かいお茶は体をほぐして巡りを促します。
- リラックス効果(イライラの軽減)
ばらの香りにはセロトニン(幸福ホルモン)の分泌を促す働きがあり、ストレスやイライラを和らげます。香水などのフレグランスとしても数多く使用されていますが、お茶の自然由来な香りでリラックスするのも◎
- 美肌・抗酸化作用(インナービューティー)
ばらの花びらに含まれるポリフェノールやビタミンCが抗酸化作用を発揮し、肌の老化やくすみを防ぐと言われています。腸内環境を整える軽い収れん作用もあるので、肌荒れ予防にも効果的です!
- 巡り改善(冷え・むくみ対策)
温かいばら花冠茶は血流を促進し、体の冷えやむくみを軽減。気の巡りを整え、肩こりや朝の「ダルさ」も和らげてくれるかもしれません。これからの季節、冷房で身体が冷えやすいので、温かい飲み物を積極的に飲む事もオススメです。
- 消化サポート(腸活)
ばらの軽い収れん作用が腸の調子を整え、便秘や腸内環境の乱れを改善してくれます。よく美容には腸活というワードを耳にしますが、手軽に取り入れられるお茶でトライするのもいいですね。胃腸をスッキリさせたい食後にも最適です。
- カフェインフリーで睡眠サポート
fuachaのばら花冠茶は、カフェインを含まないため、夜のリラックスタイムや就寝前にも安心です。質の良い睡眠を促し、翌日のイライラを予防してくれます。
見た目も鮮やかな可愛らしいお茶で、毎日の気の巡りをよくしてみませんか?
きっと気分も明るくなりますよ!
