5月5日は「立夏」。紫外線が気になる初夏、暮らしにそっと養生を
ファーナーズへ(fuachaファンのみなさん)こんにちは。
fuacha広報の菜々です。
5月5日は「立夏」。
暦の上では、ここからいよいよ夏のはじまりと言われています。
日差しがぐっと強くなり、外に出る時間も増えてくるこの季節は、実は紫外線や体の疲れがじわじわと蓄積しやすいタイミングでもあるんです…!
たしかに紫外線が強く暑いと感じる日も多いため、毎日の服装もとても悩む時期でもありますよね。
そんな紫外線が気になる初夏は、自分のケアも重要。
夏本番が来る前の初夏にやるべき、「外側のケア」と「内側のケア」についてご紹介いたします!
紫外線が気になる初夏のケアは何をするべき?

初夏はまだ真夏ほど暑くないため油断しがちで、日焼け止めをまだ塗っていない…なんて方もいるのではないでしょうか。
実は紫外線量がぐっと増え始めるのがこの時期。
気づかないうちに日差しを浴びてしまい、肌の乾燥やくすみ、なんとなく疲れやすさを感じることもあるんです…。
だからこそ、この時期は外側と内側の両方からケアすることが大切!
どれも今日から取り入れられるものばかりなので、意識して行動してみませんか?
- 紫外線を直接浴びすぎない
日焼け止めや日傘、帽子を使用する。
→特に顔だけでなく、首元や手元なども意外と日差しを受けやすいので忘れずにケアしたいポイント!
- 食事や飲み物でケアする。
水分をしっかりとりながら、ビタミンCやポリフェノールなど抗酸化成分を含む食事や飲み物を積極的にとる。
→フルーツや野菜はもちろん、ハーブティーや花茶などを日常に取り入れるのが◎
紫外線対策というと日焼け止めだけをイメージしがちですが、初夏は「守る」「整える」「いたわる」の3つを意識することで、心地よく過ごす事が出来そうです。
今から対策になるアイテムを揃えてみても良いかもしれません。
▶︎関連記事:紫外線は目にも大敵!?上手なUV対策でダメージから体を守るセルフケア方法
あまり聞き慣れない"養生"とは?

養生(ようじょう)とは、簡単にいうと「心と体の調子を整えて、健康に過ごすためのセルフケア」のこと。
私自身もあまりこのワードを日常で聞いたことがなかったため、養生という言葉を知ってから、セルフケアについても意識するようになりました!
毎日仕事や育児を頑張る自分を労わる時間を作るのが大事なのかもしれません。
- 季節に合わせた食事をとる
夏は体を冷やしすぎない、冬は温めるものをとる。
- しっかり眠る・休む
疲れている日は無理をしない。
- 温かい飲み物を飲む
白湯やお茶、ハーブティー、花茶などで体をやさしく温める。
- 気分転換やリラックス
散歩、深呼吸、ジムに行く、香りを楽しむ時間をつくる等。
紫外線が気になる毎日に「ばら花冠茶」を!

紫外線が気になる毎日のケアとして、気軽に取り入れられるのがfuachaのばら花冠茶 。
ばらの花びらにはポリフェノールやビタミンCなどの抗酸化成分が含まれているとされており、こうした成分は紫外線によって起こる酸化ストレス(肌の乾燥・くすみ・ハリ低下につながる要因)のケアをサポートすると言われています!
日焼け止めだけでなく、体の内側からもケア出来ると良いですよね◎
【2026年 新茶予約】ばら花冠茶
こちらは予約販売の商品になります!
【予約販売について】
予約受付期間:5月31日(日)まで
お届け・お受け取り:6月中旬以降、入荷次第順次発送・お渡し
【商品情報】
大箱:20g(100箱限定) ¥2,340(税込)
袋:100g(数量限定)
※ばらを使用しているため、妊娠中の方は産後にお召し上がりください。
※ラッピング包装は承っておりません。
※店舗受け取りは「fuacha TEA STUDIO」のみ対象です。
この時期だけの特別な新茶を、ぜひ自宅でゆっくりお楽しみください♡
